last-modified: 2010-01-03 (日) 11:00:46 (244d)[変更箇所]
Magic3では、PC用のサイト構築機能に加えて、携帯用サイトの構築機能をもっています。
携帯用のサイト構築には、携帯用ウィジェットを使用します。
携帯用の管理は、PC用の管理機能とまったく同様に操作できます。(管理機能)
携帯用機能の特色としては、以下のものがあります。
携帯電話の発達にしたがって、より高機能な携帯用のサイトの必要性が生まれています。
Magic3では現在のデフォルトの携帯サイト(mディレクトリ)に加えて、次期携帯サイト用としてフルブラウザ対応の
インターフェイス(m2ディレクトリ)の追加を予定しています。
Magic3ではアクセスポイントを追加することによっていくつでもサイト(アクセス用インターフェイス)を運用できる仕組みになっているため、
現在の携帯サイトも次期携帯サイトも同時運用できます。(ディレクトリ構成)
携帯機種によって自動的に適切なURLへ遷移するようになります。
DBにあるコンテンツは共有し、それぞれのサイト用のウィジェットが表示データを調整して表示するといった動きになります。
主な対象機種としては、Docomoのiモードブラウザ2.0、iPhone 3G等、PC用のWebブラウザに近いものです。
次期携帯用インターフェイスの機能としては以下を予定しています。